●TOPページ    ●プロフィール    ●書籍・ニュース

    ●出演番組・舞台・講演

●ブログ    ●Wikipedia    ●日本達磨塾



出演番組・舞台・講演

●釜ヶ崎再生フォーラム 定例「まちづくりひろば」西成市民会館 2014年7月8日

「仰天企画」覚醒剤密売組織の元会長が赤裸々に語るその実態、そして撲滅への独自の提言
「実録シャブ屋シリーズ」の著者をお招きして、西成の覚醒剤対策を考える夕べ



●「Abema Prime」 2019年11月7日

■元暴力団組長「結局は本人の意思次第だ」

「頑張って欲しいな、とは思っていたが、田代さんはもう1回は行くやろうなと思っていた。そういう噂も出ていた。 売りやすいターゲットかもしれないが、有名なのでリスクも大きいので、決して“良い客”ではないと思う」。 そう話すのは、支援団体「日本達磨塾」代表を務める木佐貫真照さん。 元暴力団組長で、違法薬物の売人をやっていた時期もあるという。自らも覚せい剤使用の経験者だ。

「私が覚せい剤を始めたのは25歳の時で、きっかけは組長から密売人を紹介してもらったことだ。 他の人から比べると遅かったと思う。大阪で一番大きな組織で、そこで1kg、2kgというのを見て、 “こんなもんか”と思った。そして、末端の小さなパケを1万円や2万円で買う人の心境も、その時は分からなかった。

しかし、自分の体に入れてからは、“密売人は天職だ”と思った。これが薬物の魅力だ。 池田さんが仰ったように、自分だけではやめられない。周りが支援してくれないことにはだめ。 やはり一種の病気なので、意志が強い・弱いの問題ではない。それでも本当にやる気をださないとだめだ。 田代さんに関しても、結局は本人の意思次第だ。私自身、まだ克服までいっていないと思う。 10年やめて初めて“やめたのかな”と思えるのではないか。そんなにすぐにやめられるものではない」と話した。


木佐貫真照



●「日曜報道 THE PRIME」2019年5月26日

<怒りの現場>大阪・西成で見た・二極化の今・なぜ闇市は拡大するのか?
大阪西成で拡大し続ける闇市、背景には何があるのか。
薬物依存者更生支援 日本達磨塾・木佐貫真照は「センター閉鎖で仕事にあぶれるが、 悪いことはしたくない、刑務所には行きたくない、 だったら朝市でいらないものを欲しい人に売ってタバコ代に変えようとする人が出てきた。
なくなったら麻薬を売るようになる。」と話す。

木佐貫真照



●アウトロー作家大競演
「ヤクザ・歌舞伎町・ドラッグの最前線」
(新宿歌舞伎町ロフトプラスワン)2019年5月29日



木佐貫真照



●「千原ジュニアのダラケ!」2019年4月



木佐貫真照

木佐貫真照



●「田村淳の地上波ではダメ!絶対!」 2018年11月15日,11月29日,12月13日

木佐貫真照



●「Abema TIMES」 2018年10月

木佐貫真照



●「Newsな2人」(TBS)2018年5月,6月,8月 2019年1月

木佐貫真照

木佐貫真照








  

 






Copyright © 2019  *Kisanuki-Masaaki*  All rights reserved.