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日本達磨塾
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新刊・近著



シャブ屋の懺悔/木佐貫真照 シャブ屋の懺悔・木佐貫真照

ISBN:9784041067338
角川書店
発売日:2018年8月27日
(紙本&電子書籍)

内容紹介

前科十二犯、服役累計三十年。西成を拠点に「シャブ極道」として知られた元組長は、なぜ薬物の更正支援活動を始めたのか。売人、使用者としてつぶさに見てきた覚せい剤の恐怖。溝口敦氏による序文・対談収録。





元シャブ屋激白!「ヤクザとクスリと芸能界汚染」/木佐貫真照 元シャブ屋激白!「ヤクザとクスリと芸能界汚染」・木佐貫真照(寄稿)

週刊大衆
発売日:2019年6月10日
(雑誌)






●ニフティニュース 2019年8月

西成で長く覚醒剤の密売を行い『シャブ屋の懺悔 西成密売40年』などの著書を持ち、
現在は薬物更生支援施設達磨塾を主宰する木佐貫真照氏に話を聞いた。

「通天閣は昔から裏西成というか、西成に立っていない時は通天閣に行けば売り子がいるかも知れないと言われていた場所です。 映画館とかビデオボックスが密売の拠点となっていた時期もありました。観光客のフリをする方法は聞いたことが無いですが、 この地域から覚醒剤が無くなる事は絶対にありません。それと所轄が違いますからね。
西成の“あいりん地区”は西成署、通天閣は浪速署の管轄だからどうしても手薄になってしまうのでしょう」
この地域から覚醒剤を一掃することは、夢物語に過ぎないのであろうか。

ニフティニュース



●リアルニュースオンライン 2019年6月

今回の小林誠容疑者の心理状態について、自ら覚醒剤の密売を行い「実録シャブ屋」「シャブ屋の懺悔」等の著書を持ち、 今は薬物更生支援施設だるま塾を主宰する木佐貫真照氏は、リアニューの取材に対して以下のようにコメントを寄せた。

「初めの逃亡劇で小林誠容疑者の体内には覚醒剤が入っていたのでしょう。そのまま収監されるとその罪名でも逮捕・起訴されるので、 それを避けるために逃走を図ったのだと思われます。また、逃げている間に覚醒剤を体から抜いて出頭しようとしたはずですが、 逃げている不安とかで覚醒剤が手に入る環境にあると絶対に手を出してしまいます。覚醒剤は被害者無き犯罪と言われていすが、 覚醒剤を手に入れる為に人は変わってしまいます。盗みを働いたり、強盗をしても覚醒剤の入手資金を作ろうとします。 また、人によっては幻覚などを見て、暴れたりするので、覚醒剤及び薬物使用には 厳罰と薬物依存治療との二つを並行して刑期を務めて頂きたい」と語った。

リアルニュースオンライン





改訂版 実録シャブ屋/木佐貫真照

「改訂版 実録シャブ屋」
ISBN:9784862481528
洋泉社/単行本 
2007年7月

(紙本)

実録シャブ屋(Ⅲ)みたび/木佐貫亜城

「実録シャブ屋(Ⅲ)みたび」
ISBN:9784893741721
ぴいぷる社/単行本 
2003年3月

(紙本)

実録シャブ屋(Ⅱ)ふたたび/木佐貫亜城

「実録シャブ屋(Ⅱ)ふたたび」
ISBN:9784893741523
ぴいぷる社/単行本 
2001年6月

(紙本)

実録シャブ屋(Ⅰ)/木佐貫亜城

「実録シャブ屋(Ⅰ)」
ISBN:9784893741363
ぴいぷる社/単行本 
2000年2月

(紙本)

シャブ屋/木佐貫亜城

「シャブ屋」
ISBN:9784893740793
ぴいぷる社/単行本 
1993年10月1日

(紙本)







出演番組・舞台・講演

●釜ヶ崎再生フォーラム 定例「まちづくりひろば」西成市民会館 2014年7月8日

「仰天企画」覚醒剤密売組織の元会長が赤裸々に語るその実態、そして撲滅への独自の提言
「実録シャブ屋シリーズ」の著者をお招きして、西成の覚醒剤対策を考える夕べ



●「Abema Prime」 2019年11月7日

■元暴力団組長「結局は本人の意思次第だ」

「頑張って欲しいな、とは思っていたが、田代さんはもう1回は行くやろうなと思っていた。そういう噂も出ていた。 売りやすいターゲットかもしれないが、有名なのでリスクも大きいので、決して“良い客”ではないと思う」。 そう話すのは、支援団体「日本達磨塾」代表を務める木佐貫真照さん。 元暴力団組長で、違法薬物の売人をやっていた時期もあるという。自らも覚せい剤使用の経験者だ。

「私が覚せい剤を始めたのは25歳の時で、きっかけは組長から密売人を紹介してもらったことだ。 他の人から比べると遅かったと思う。大阪で一番大きな組織で、そこで1kg、2kgというのを見て、 “こんなもんか”と思った。そして、末端の小さなパケを1万円や2万円で買う人の心境も、その時は分からなかった。

しかし、自分の体に入れてからは、“密売人は天職だ”と思った。これが薬物の魅力だ。 池田さんが仰ったように、自分だけではやめられない。周りが支援してくれないことにはだめ。 やはり一種の病気なので、意志が強い・弱いの問題ではない。それでも本当にやる気をださないとだめだ。 田代さんに関しても、結局は本人の意思次第だ。私自身、まだ克服までいっていないと思う。 10年やめて初めて“やめたのかな”と思えるのではないか。そんなにすぐにやめられるものではない」と話した。


木佐貫真照



●「日曜報道 THE PRIME」2019年5月26日

<怒りの現場>大阪・西成で見た・二極化の今・なぜ闇市は拡大するのか?
大阪西成で拡大し続ける闇市、背景には何があるのか。
薬物依存者更生支援 日本達磨塾・木佐貫真照は「センター閉鎖で仕事にあぶれるが、 悪いことはしたくない、刑務所には行きたくない、 だったら朝市でいらないものを欲しい人に売ってタバコ代に変えようとする人が出てきた。
なくなったら麻薬を売るようになる。」と話す。

木佐貫真照



●アウトロー作家大競演
「ヤクザ・歌舞伎町・ドラッグの最前線」
(新宿歌舞伎町ロフトプラスワン)2019年5月29日



木佐貫真照



●「千原ジュニアのダラケ!」2019年4月









●「田村淳の地上波ではダメ!絶対!」 2018年11月15日,11月29日,12月13日

木佐貫真照



●「Abema TIMES」 2018年10月

木佐貫真照



●「Newsな2人」(TBS)2018年5月,6月,8月 2019年1月

木佐貫真照

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