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日本達磨塾には薬物依存症を克服した仲間が大勢います。
私もかつては薬物依存症者でした。
だからこそ解ることも沢山あります。
一緒に頑張ってみませんか?

失敗を教訓にして活かすことで人は成長します。
過ちを犯しても深く反省し前向きに邁進することが
最も人間らしい生き方です。
達磨は何度転んでも起き上がる。そんな願いを込めて
日本達磨塾は人生九転び十起きを掲げます。
認知行動療法と日本達磨塾独自プログラムで
社会復帰を支援します。


  「覚醒剤を止める方法」木佐貫真照

   シャブを長年射ち続けると確実に薬物依存症になる。
   いかにシャブを止めるかは深刻な問題だ。
   精神病院やその他の施設でリハビリを重ねても、
   そう簡単に止める事が出来ない!
   私がいかに覚醒剤から縁を切ったか?
   それは何も特別な難しい事をしたのではありません。

    1.シャブの売人やシャブに関係する人達とすべて縁を切った。

    2・別な楽しみ(私の場合は酒を呑んだ)や
人生に目標を持って邁進する。


    3.薬を止めた人の助言を素直に聞くこと

   この3つを守ることでシャブは断つことが出来る筈だ。

●メールは、木佐貫真照 Facebook からお願いします!●



支援のお願い

日本達磨塾では、悩みを抱える方からの
相談料は頂いておりません。
ですので団体として存続が厳しい状況です。
ひとりでも多くの方に
私達の活動に賛同をしていただき、
ご支援いただければ幸いです。

●ゆうちょ銀行 14020 44907361
日本達磨塾 ニホンダルマジュク



◆ATMやネット銀行からお振込みの場合

銀行名 ゆうちょ銀行
店番 408
預金種目 普通
店名 四〇八 店(ヨンゼロハチ店)
口座番号 4490736

日本達磨塾 ニホンダルマジュク



 「善意のご寄付」

 日本達磨塾の口座に2020年12月4日、
 Y工業様から5万円のお振り込みがありました。
 善意のご寄付に心より感謝を申し上げます。

 日本達磨塾のグッズ類お買い上げ粗利が、
 2020年4月から11月までで14,207円でした。
 善意のご寄付として納金させていただきました。

 日本達磨塾宛に、福島県郡山市の消印
 (2020年5月28日消印)の方から
 1万円入りの封筒が届きました。
 お手紙もお名前もありませんのですが、
 ご寄付として受け取らせて頂きました。

 日本達磨塾は、会費と寄付とボランティア活動
 などにより運営されています。
 あなたさまの善意のご寄付に
 心より感謝を申し上げます。
 私達も皆様のご期待に添えるよう
 精進して参りますので、
 今後とも宜しくお願い申し上げます。

 We will constantly strive to improve our sincerity.
 日本達磨塾




日本達磨塾『達磨や本店』カラオケ喫茶&居酒屋
大阪市西成区天下茶屋2丁目8番13号マンションヒロ1F








 








ドキュメンタリー配信

配信メディア VICEとAmazon Audibleによる
「DARKSIDE JAPAN-Voice of VICE」
VICEとアマゾンによるドキュメンタリーオーディオコンテンツに 日本達磨塾の木佐貫真照会長と仲間達が出演しています。

VICEはニューヨークを本部とする世界37か国で展開する グローバルメディアです。 ニュースから音楽・ファッションまで、Webメディアからテレビ番組、 雑誌など様々なメディアで表現しております。そんなVICEと Amazon Audibleによる共同コンテンツです。

木佐貫真照会長の半生と、それを語る上で欠かせない方々のお話。 そして現在の日本達磨塾の活動や苦労話などです。

DARK SIDE OF JAPAN -ヤクザ・サーガ-
著者: Vice Media
ナレーター: 高川 裕也
カテゴリー: ミステリー・スリラー・サスペンス, 犯罪ドキュメンタリー

あらすじ・解説
人生の岐路に立たされた時、時としてなぜ悪と言われる道を選んでしまうのか。 迂闊さ..絶望..それらの根源は、一体何なのか? VICEレポーター我孫子祐一がヤクザ、殺人者、シャブ屋、組長の息子など、 ダークサイドの世界に踏み込む。 各々の壮絶な半生を通して、日本社会を見つめていく。

【収録内容】
Ep.1:ヤクザ -黄金時代と凋落 -
Ep.2:シャブ極道 -懲りない男が犯 した致命的なミス
Ep.3:汚職刑事-正義と陰謀の狭間で躓いたエリート潜入捜査官
Ep.4:ヤクザ⽣まれのHipHopラッパー-次世代の苦悩
Ep.5:ダークサイドの未来-半グレの勃興、そしてヤクザのその後

オーディオブック






新刊・近著

木佐貫真照「実録シャブ屋」
2020年10月1日(土)より、電子書籍各店舗で配信中!

木佐貫真照「実録シャブ屋」
2020年6月5日(金)より、めちゃコミックで配信中!

めちゃコミック https://sp.comics.mecha.cc/








浪花のシャブ外道/木佐貫真照

浪花のシャブ外道・木佐貫真照

ISBN:978-4-19-865046-9
徳間書店
発売日:2020年2月28日
(紙本&電子書籍)

内容紹介

五代目山口組系山健組太田興業「木佐貫興業」はシャブをしのぎとする、ご法度組織だ。 現在は引退してカタギになり、薬物依存者を構成させる「ダルマ塾」を主催する。 「今度生まれ変わっても極道になりたい」 というが、 「ただしクスリを扱うようにはなりたくない」 と付け加える木佐貫氏が、みた、売る者、買う者の悲喜こもごも。品質管理のために、配下の組員に試し打ちをさせたことなど、その世界にいなければわからなかった、一般人ばかりか薬物中毒者でさえ知ることのない秘話が明かされる。 使用中に笑いと涙があっても、最期には地獄しか待っていない薬物にまつわるエピソードの数々。 「こんな私だから言えるのは、シャブだけはやったらあきまへん」 本当に恐ろしい末期の煉獄とは――。 累計7万部を売り上げた「実録シャブ屋」シリーズ三部作をまとめ、新たに加筆した、迫真のノンフィクション。





シャブ屋の懺悔/木佐貫真照

シャブ屋の懺悔・木佐貫真照

ISBN:9784041067338
角川書店
発売日:2018年8月27日
(紙本&電子書籍)

内容紹介

前科十二犯、服役累計三十年。西成を拠点に「シャブ極道」として知られた元組長は、なぜ薬物の更正支援活動を始めたのか。売人、使用者としてつぶさに見てきた覚せい剤の恐怖。溝口敦氏による序文・対談収録。





元シャブ屋激白!「ヤクザとクスリと芸能界汚染」/木佐貫真照

元シャブ屋激白!「ヤクザとクスリと芸能界汚染」・木佐貫真照(寄稿)

週刊大衆
発売日:2019年6月10日
(雑誌)



●ニフティニュース 2019年8月

西成で長く覚醒剤の密売を行い『シャブ屋の懺悔 西成密売40年』などの著書を持ち、 現在は薬物更生支援施設達磨塾を主宰する木佐貫真照氏に話を聞いた。

「通天閣は昔から裏西成というか、西成に立っていない時は通天閣に行けば売り子がいるかも知れないと言われていた場所です。 映画館とかビデオボックスが密売の拠点となっていた時期もありました。観光客のフリをする方法は聞いたことが無いですが、 この地域から覚醒剤が無くなる事は絶対にありません。それと所轄が違いますからね。
西成の“あいりん地区”は西成署、通天閣は浪速署の管轄だからどうしても手薄になってしまうのでしょう」
この地域から覚醒剤を一掃することは、夢物語に過ぎないのであろうか。

ニフティニュース

●リアルニュースオンライン 2019年6月

今回の小林誠容疑者の心理状態について、自ら覚醒剤の密売を行い「実録シャブ屋」「シャブ屋の懺悔」等の著書を持ち、 今は薬物更生支援施設だるま塾を主宰する木佐貫真照氏は、リアニューの取材に対して以下のようにコメントを寄せた。

「初めの逃亡劇で小林誠容疑者の体内には覚醒剤が入っていたのでしょう。そのまま収監されるとその罪名でも逮捕・起訴されるので、 それを避けるために逃走を図ったのだと思われます。また、逃げている間に覚醒剤を体から抜いて出頭しようとしたはずですが、 逃げている不安とかで覚醒剤が手に入る環境にあると絶対に手を出してしまいます。覚醒剤は被害者無き犯罪と言われていすが、 覚醒剤を手に入れる為に人は変わってしまいます。盗みを働いたり、強盗をしても覚醒剤の入手資金を作ろうとします。 また、人によっては幻覚などを見て、暴れたりするので、覚醒剤及び薬物使用には 厳罰と薬物依存治療との二つを並行して刑期を務めて頂きたい」と語った。

リアルニュースオンライン



改訂版 実録シャブ屋/木佐貫真照

「改訂版 実録シャブ屋」
ISBN:9784862481528
洋泉社/単行本 
2007年7月

(紙本)

実録シャブ屋(Ⅲ)みたび/木佐貫亜城

「実録シャブ屋(Ⅲ)みたび」
ISBN:9784893741721
ぴいぷる社/単行本 
2003年3月

(紙本)

実録シャブ屋(Ⅱ)ふたたび/木佐貫亜城

「実録シャブ屋(Ⅱ)ふたたび」
ISBN:9784893741523
ぴいぷる社/単行本 
2001年6月

(紙本)

実録シャブ屋(Ⅰ)/木佐貫亜城

「実録シャブ屋(Ⅰ)」
ISBN:9784893741363
ぴいぷる社/単行本 
2000年2月

(紙本)

シャブ屋/木佐貫亜城

「シャブ屋」
ISBN:9784893740793
ぴいぷる社/単行本 
1993年10月1日

(紙本)


出演番組・舞台・講演

●「ロフトプラスワンウエストトークショー」
2020年1月20日
■元刑務官vs元暴力団 刑務所とシャバの暮らし
【出演】坂本敏夫(元刑務官。ノンフィクション作家)
木佐貫真照(ノンフィクション作家、フリーライター、日本達磨塾代表、元暴力団組長。)
2020年1月20日(月)
OPEN 18:30 / START 19:30
木佐貫真照,坂本敏夫




●「ミント!スペシャル 真相R特別編2019」2019年12月31日 17:00 MBSテレビ /大阪西成の闇市での眠剤売買に関してを追うテレビ局スタッフ。 木佐貫会長が少しお話をさせていただきました。




●「Abema Prime」 2019年11月7日
■元暴力団組長「結局は本人の意思次第だ」
「頑張って欲しいなとは思っていたが田代さんはもう1回は行くやろうなと思っていた。そういう噂も出ていた。 売りやすいターゲットかもしれないが有名なのでリスクも大きいので決して“良い客”ではないと思う」。 そう話すのは、支援団体「日本達磨塾」代表を務める木佐貫真照さん。 元暴力団組長で違法薬物の売人をやっていた時期もあるという。自らも覚せい剤使用の経験者だ。 「私が覚せい剤を始めたのは25歳の時で、きっかけは組長から密売人を紹介してもらったことだ。 他の人から比べると遅かったと思う。大阪で一番大きな組織で、そこで1kg、2kgというのを見て、 “こんなもんか”と思った。そして末端の小さなパケを1万円や2万円で買う人の心境もその時は分からなかった。 しかし、自分の体に入れてからは“密売人は天職だ”と思った。これが薬物の魅力だ。 池田さんが仰ったように自分だけではやめられない。周りが支援してくれないことにはだめ。 やはり一種の病気なので意志が強い・弱いの問題ではない。それでも本当にやる気をださないとだめだ。 田代さんに関しても、結局は本人の意思次第だ。私自身、まだ克服までいっていないと思う。 10年やめて初めて“やめたのかな”と思えるのではないか。そんなにすぐにやめられるものではない」と話した。
木佐貫真照

●「日曜報道 THE PRIME」2019年5月26日
<怒りの現場>大阪・西成で見た・二極化の今・なぜ闇市は拡大するのか? 大阪西成で拡大し続ける闇市、背景には何があるのか。 薬物依存者更生支援 日本達磨塾・木佐貫真照は「センター閉鎖で仕事にあぶれるが、 悪いことはしたくない、刑務所には行きたくない、 だったら朝市でいらないものを欲しい人に売ってタバコ代に変えようとする人が出てきた。 なくなったら麻薬を売るようになる。」と話す。
木佐貫真照

●アウトロー作家大競演
「ヤクザ・歌舞伎町・ドラッグの最前線」
(新宿歌舞伎町ロフトプラスワン)2019年5月29日
木佐貫真照

●「千原ジュニアのダラケ!」2019年4月






●「田村淳の地上波ではダメ!絶対!」 2018年11月15日,11月29日,12月13日
木佐貫真照

●「Abema TIMES」 2018年10月
木佐貫真照

●「Newsな2人」(TBS)2018年5月,6月,8月 2019年1月
木佐貫真照

木佐貫真照



●釜ヶ崎再生フォーラム 定例「まちづくりひろば」西成市民会館 2014年7月8日

「仰天企画」覚醒剤密売組織の元会長が赤裸々に語るその実態、そして撲滅への独自の提言 「実録シャブ屋シリーズ」の著者 木佐貫真照と、西成の覚醒剤対策を考える夕べ





 



 


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